玄米2%混ぜて、ほとんど見えない 汗
入りで炊いたご飯お茶碗1杯に
お湯500ml もち麦小さじ1 天然海塩ふたつまみ。
大根 カブの葉、白菜
春菊 水菜。
10分弱火で。
美味しい(^^)
ちなみに 七草かゆは、7日限定ではありません。
古くは中国の 冬場の薬草がゆから始まって
日本では、江戸時代などで おせち疲れの胃腸をいたわるために 誰でも手に入る野菜を おかゆにしました。
おせちは保存料理。正月のかまどの神様に お休みいただくために
作り置いた食事で、(解釈が発展して 台所のお母さんにお休みをあげるためにも)というふうに とらえる地方もある。)
醤油や塩の濃い保存食です。
煮魚や肉類で 塩分たんぱく質が体内に高濃度になっているのを
炭水化物とお水とビタミンと 海水塩のミネラルで薄めて バランスをとるのが目的です。
なので おかゆは、まだ食べたいと感じたら
食べたいときに 食べたらよい。

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